いつもより短めのスカートを履いて出迎えました

換気扇の修理にきた男性。
彼と昼間からエッチをしてしまいました。
その日は修理が来るとわかっていたので、いつもより短めのスカートを履いて出迎えました。
彼の視線が私のお尻から足にかけて感じました。
なんとか修理を終えた彼にお茶をだし、時間があるようだったので座って話をしていました。
そこで、私は彼の近くにわざと座って顔を近づけながら話を聞いていました。
彼が動揺している感じで目を合わせようとしまいので、顔を覗き込み「どうしたの?」と・・・するといきなり押し倒してきました。
この状態を待っていた私は彼にキスして舌をからませました。
彼は荒々しく触ってきたので優しくしてと言ったら「仕事中だからなんだか焦って」と可愛いことを言いました。
そのまま彼はあっという間にイってしまったんですが、今度は時間に余裕があるときに来てねと言うと自分のペニスを拭きながら「そうさせていただきます」とまたまた可愛いことを言ってくれました。
彼とはまた今度ゆっくり会いたいし、もっとまったりと濃厚なセックスをしたいと思っています。
でも、その前に…こんな簡単に誘惑できるなら、もっといろんな業者を探してみようかと思っています。
初めての相手とするのってこんなに興奮するんですよね。
それに、自宅に怪しまれないで呼ぶことが出来るのが一番いいのかもしれません。

激しいのになんとなく優しくてとろけそうなセックス

一度きりの関係だったのに、彼の身体がわすれられません。
それも顔をほとんど覚えていないのです。
多分彼も同業者だったような気はしています。
もう完全に酔ってから相席になり・・・そこからもう記憶も途切れ途切れです。
酔った私は彼とホテルへ・・彼は私の身体の性感帯をすべて刺激してくれました。
もうしびれるくらいに気持ち良くなってしまってものすごく乱れてしまっていたような気がします。
彼も酔っていたのでしょうか。
そこら辺は分かりませんが、激しいのになんとなく優しくてとろけそうなセックス。
いつもは避妊は必ずしているに、そのときは生の彼を感じたくて避妊した記憶もありません。
ただ顔がぼんやりとしているのに、がっちりとした身体が印象的でした。
ベッドでしたり、揺り椅子でしたり・・多分、浴室でもしたと思います。
どうやって家に帰ったのかも覚えてない中私の下半身には彼の物の感覚がしっかりと残っています。
一緒に飲みに行った友達は、私たちがいい雰囲気だったから先に帰ったと言っていましたが、やはり彼が何処の人か彼女も分からないというのです。
どうしてもまた彼に抱いてほしくて、探してはいるのですがお店の人に聞くと、初めてのお客だと。
何も手がかりがないまま今、彼の感じを思い出しながらオナる日々。
心の底からこんなに「欲しい」と思ったことは今までありません。
どうにか彼に会いたい・・またあの店に行けば、いつか会えるのでしょうか。

声も大きくなりました

今、ものすごくスリルのあることに興味があります。
彼氏にそういうと、「スリルとドキドキと・・・気持ちよさを体験できるのがある」といいました。
どこかにそんなアトラクションがあるのかと思っていましたが、彼は私を公園につれていきました。
「ここで何するの?」「エロイことさ」ニヤニヤしながら、チャックからペニスをだした彼。
「ここでフェラして」周りをみると、確かにここは林になっていて公園で遊んでいる人や、ベンチにすわっているカップルからは死角になっていましたが、見られたときはどうしたら?確かにスリルはありました。
口にくわえて出し入れしていると大きくなってきたペニス。
「お前、木につかまって、足広げろよ」そういわれて、いうとおりにしました。
バッと一気にスカートをめくり上げ、後ろからクンニです。
外でしているので開放感があって気持ちいい・・「声だしてもいいのかな」「小声にしとけ」なんか変な会話でしたが、極力小さい声であえいでいたんです。
十分濡れてきたところで、彼が中に入ってきました。
木に片足を掛けて、陰部がさらに丸見えになっていました。
少し離れたところでは、人の話し声も聞こえました。
こんな場所で、今セックスしちゃってる・・・そう思うと私はだんだん興奮してきて、声も大きくなりました。
ふと気付くと先に彼はイっていました。
なんだかけだるくて、歩いて帰るのがいやになってしまいました。
でもスリル満点でした。